今日は飯高に物件調査に行きました



当社の佐藤女史が、本日、飯高の奥地の不動産の調査に行きました。
しかし、物件が見つかりませんでした・・・
奥地に行きますと、地図とか何も手がかりが無いため、不動産の調査も
難航いたします・・・・
大変だ・・・・
やはり、お客様に一度来てもらわねば・・・・


08.6.30 t.kawasome

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環境に優しいお客様



先日、とある林の物件を取引した。
なかなか家を建てようとは思えないような
風合いの不動産だが「自然」と言う意味では
非常に良い不動産である。

買い手様の購入動機が、近隣でも非常に山や森が破壊されているので
それを守るために、私が買うのだ、という事である・・・・
この様なお客様もいるのだな・・・・
われわれ不動産業者はどちらかと言えばこのお客様の対極に存在する。
山・田を崩し、宅地と化させる・・・

エコは不動産業界にも浸透しつつある・・・

08.6.27 t.kawasome

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私の仕事は・・・



人からよく言われるのが、不動産屋さんとか言われる・・・
私は、最近こう言うようにしている
「不動産コンサルタント(業者)」
このブログですっぱく言っているが・・・

私は、普通の取引は苦手です。
営業的な意識が無いからです。
だから、コンサルタントです。
結婚式でも、司会には私の職業を
「不動産コンサルタント業」と言わせました・・・・

08.6.24 川染智騎

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今日はとある物件の契約でした。



今日はとある土地物件の契約でしたN様ありがとうございます。

話は変わりますが・・・・
最近、当社は直接移転売買と言うのをいたします。
近年開発された不動産取引の手法で
売買は地主→当社→買主で行われますが
登記は地主→買主様に直接移転すると言う方式です。

なかなか業界でも、浸透していませんが、当社は有効活用させて頂いております。

これを利用しますと、地主→当社の間に登記の移転が無いため
取得税・登記費用の取得経費が掛からず、買い手様の販売価格の低下が
見込めます,仲介手数料も掛かりません。売主様も当社が買い取りますので
売却保証を望まれているお客様にとっては大変良い事です!

ぜひ、当社はこれを活用し、不動産取引を推進していきたいと考えております。

 08.6.22 t.kawasome

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頭混乱



こんにちわ、佐藤です。

初めての契約です。実務です。

眉間にシワ筋金入りの眉間皺)を寄せつつ、がんばってます。

 

ふと思ったこと、↓の所長のブログは、この間所長にしてもらった講義そのものです。

横道にそれて質問して、その答えがおもしろかったり、

なかなか興味深い講義ですよ。

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行政書士とは何ぞや?



今日は、行政書士とは何ぞや?
てな、話ですが・・・

行政書士と不動産業者との付き合いは・・・・
そうですねぇ~・・・
農地の転用作業位でしょうか・・・

とにかく、登記上の地目(種類)が、田・畑の場合、農業委員会の許可の証明書がないと
登記を移転する申請が出来ないのです。
そう言った場合、行政に対し、農地を農地以外にしても良いかのお伺いを立てなければならず
これが農地転用の申請と言うわけです。

これ位でしょうか?

08.6.16 kawasome tomoki

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土地家屋調査士とは何ぞや?



司法書士・行政書士あたりは、何とか名前を聞いた事もあろうかと思います。
しかし、土地家屋調査士は難関資格のわりに案外知名度が低いです・・・
土地家屋調査士とは、土地の測量や境界に関する業務等を行ったりします。

その他、建物を新築した場合の建物の登記を作成したりもします。
逆に建物を壊した場合、滅失登記と言うのを行います。
やはり多い・メジャーな仕事は境界に関する業務でしょうか?
具体的にどういう事かと言うと・・・

不動産の取引等では、境界のくっきり分かるキレイな分譲地ばかりではありません。
はたまた、土地の内、一部だけを売却したい場合もあります。
こう言った場合には、まず、土地家屋調査士が現地の調査を行い。
隣地の土地の所有者・関係者等を呼び集め、現地で土地の境界を確定していきます。
境界が決まったら、それに基づき測量を行い、隣地地権者等にそれの確認を行い
境界確認書等を作成していきます。
これの完成により初めて境界が成立した事になります。
その後、土地の一部を分けたり(分筆)、新規の境界標の設置等を行ったりします。

土地家屋調査士は、そんな感じです!
と、言いますがそれだけでは終わらないのがたそがれブログであり・・・
この調査士、やはり不動産業者よりの依頼が多い商売である
司法書士と同じく、人気・不人気もある・・・
人気な調査士は、数名助手を従えており、大規模な分譲地なんかでも
速やかに対応していける!
一番面倒くさい、境界の立会いの際、隣地の地権者等の召集を
依頼者に任せず、自分たちで召集を行ってくれる!
とにかく、仕事が速い!
逆の調査士は、死にそうな爺さんみたいなのが一人でやっていて
依頼してから、どっこいしょと、法務局・現地に出かけ調査を行い
隣地を調べてきたぞ!と名簿をドサっと渡され、さぁ、いついつ現場で
境界の立会いをするから、名簿に書いてある人を呼んでおいてくれ
現場の測量も、自分ではせず、測量会社に全て任せ・高くつく・・・

しかし、一般の方々はなかなか、調査士のそう言った実態を知らない為
法務局に相談し、家の近所の調査士を選ぶ事となる。
運が良ければいいですが、逆なら大変ですね・・・

お客様・・・
ご相談頂ければ、相談にお乗りいたしますよ

08.6.15 t.kawasome

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司法書士とは何ぞや



案外と言うか、売買の場合について不動産業者(お客様と)と
必ず付き合うことになるのが、司法書士である。
世間の人はなかなか知らない事が多いが、平たく言うと代書屋である。
業務内容は、登記手続きの代行とか債務整理とか相続関係の処理等を行う。
売買=最終的には登記の移転であるので、やはり最後は司法書士と顔を合わす。

ところがこの司法書士、職業として大変やりにくい部分がある。
不当誘致という法律があり、宣伝が出せない!
よく出せても、タウンページの広告枠位であり、折込広告等は×である。

だから、開業したての書士はただ、ひたすら営業周りである。
顔を作って色々して行かないと仕事が無い!

やはり、不動産業者や建設業者関係の紹介依頼が多い職業だと思う。
実際、お客様と売買取引させていただいて、お客様から××司法書士さんで
お願いします!と言うのは、ほぼ皆無である!
普段そんな付き合いは、一般人はなかなかないからである。
せいぜい、父親が死んだときに、××司法書士の先生にしてもらった
(~士と付く職業の人は、先生と呼ぶ)
程度なものがほとんどである。

仕事があるといったら、銀行がまず挙げられる
例えば、ローンを返済し終わったお客様の抵当権の抹消の依頼を行う場合
銀行から司法書士の紹介を受ける事になる。
やはり、その銀行の近場の司法書士が付き合い上選定される事が多い
次は、法務局等よりの斡旋である、何にも知らない人が法務局に、登記をしたいと相談に
行くと司法書士を紹介される事が多い。
当然、公職上、名指しでの書士の紹介はされないので
家の近場の司法書士を教えて貰うと言う事になる事が多い・・・

世間一般の方々と大変馴染みの無い司法書士であるが、やはり我々不動産業者とは
濃い付き合いである。

その中でも良く依頼のある(=売れている)司法書士とそうでない司法書士の差も当然ある。
一番の決め手となるのは、おそらく人間性と融通の利きやすさである。
結構、司法書士は変わり者が多い。
取引は金融機関の出金等の兼ね合い上、時間が掛かる事が多い
良い司法書士は取引の現場でもそれなりに世間話をして間を持たせてくれる。
方便もそれなりに言ってくれる。

他方、融通の利きやすさは、業者からしてみたものである・・・
例えば、売主が取引の現場に来れない!どうしよう!と言う場合
電話だけで要領よく売主の売却の意思を確認し、代理人の出席を認める融通の利く司法書士
いやいや、ぜったい一度お会いして、面談して免許証を見てしないと代理人の出席は×ですと言う
司法書士!
当然、業者は前者を選ぶ事になる。(最近は厳しくなりなかなか融通も利きづらいが・・・)

そんな訳で今日は司法書士の話である。

08.6.13 t.kawasome

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寝違い・・・



今日は朝から首が痛い・・・
寝違いだ・・・
シップを貼っているが、何とも痛い・・・

08.6.12 t.kawasome

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もみじマーク 便乗編



こんにちわ、佐藤です。

佐藤「あれさぁ、お年寄りマーク?枯葉マークっての?

    枯葉て失礼なはなしやんなぁ」

妹「・・・ねぇちゃん、もみじマークやろ。」

 

はい、一番失礼なのは佐藤ですね。

 

おしまい。

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もみじマークについて



昔は、前を遅い車なんかが走っていると
無意味に腹がたった・・・
追い越してみると、おじいさんだったりした
すると、しかたねぇな・・・てな気分になる。

今は高齢者はもみじマークを付けてくれるので
初めから労わりの気持ちで後ろを付く。
そうすると、なぜか追い越さなくなる・・・・
30km/hでも全然、平気で後ろを付いていく
そんな自分である。

08.6.10 川染智騎

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日本人と外国人の感性



たとえば、鶏の鳴き声に関して・・・
日本人なら「コケコッコー!」と聞こえるが
外人は「クックドゥードゥードゥー!」と聞こえるという。
日本人は結構、単純化したがりの生き物なのだろうか???

複雑な事には対応のし難い民俗なのだろう・・・

外国は大変合理的で
車の信号が赤になっても、左折は自由に出来る。
無駄を省く事の出来る外国
無駄な事を置いておく事のできる日本人
だから、天下りがなくならない?
滅茶苦茶な内容だが・・・・

08.6.9 川染智騎

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間取図・・・



こんにちわ。

佐藤です。2時間かかって自宅の間取図が描けなかった人です(;△;)

普段いかに、周りを見ていないかが窺い知れます。

ちなみに、リベンジしましたが・・・外から見た感じと、中から見た感じに違和感を覚えるのは何故?

外から見ると壁やら、出窓やらでポコポコ出っ張って見えるのですが、

中からだとそうでもない。・・・混乱MAXです。

でも、これ出来ないと仕事にならない・・・?

く、くびになったらどぉしよう・・・。

 

小心者な佐藤でした。(佐藤「サトウは小心者だからさ」めぐみちゃん「えっっ!?」・・・えっっ!?て何さ・・・)

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いつも思うが



私は営業として配属されているが、営業タイプではないと思う。
営業=販売であるが
結論的にコンサルタントの血が強いと思う。
どうしても、競争意欲・販売意欲に欠けると言うか、そんな感じです・・・
たとえば・・・・
評判の悪い土地は・・・止めといた方が良いですよ、とか物件の駄目出しをしたり
お客様が気に入っている法的に難しい土地の取引を
何とか試行錯誤して、取引できないかと言った側面から話をしたり

こちらから、こんな土地が出ましたどうぞ!
こんなキッチン付いてます!
と言ったのは正直苦手だ

相談・助言・アドバイスを求めているお客様とのお話は自信がある。
いわゆるコンサルティングだ
それ以外ではあまりぱっとした成約実績はないと思う。
そう言ったお客様とは、必ず2時間位は話し込みをしてしまう。
不動産コンサルタントの資格も前年取った訳だが
営業と言う肩書きは捨て、堂々とコンサルタントとして
世に出てみようか・・・・・
本日より、私は不動産コンサルタント 川染として世に出ます。

さよなら、今までのわたし・・・・・

08.6.8 川染智騎

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今日のスケジュールを教えちゃいます!



朝、7:00起床
朝8:30出発
8:45 嬉野某地の解体作業現場に直行到着

10:30 現場でお客様・現場監督と指示・打ち合わせ等
10:45 会社へ出社
11:00~12:00 嬉野矢下町・中川町の現地物件調査
1:00~3:30 お客様に2件TELの後
          松阪法務局(依頼物件の公簿調査)
          嬉野振興局(調査)
          中川物件下見
3:30~4:30 お客様の新築住宅のモデリング作業
4:30~5:00 お客様ご来店接客
5:00~6:15 矢下物件について司法書士と打ち合わせ
          矢下物件・中川現地調査物件の調査書作成
6:15~7:30 お客様ご来店接客対応
7:30~現在  HP更新・事務書面の作成
今からする事 作りかけの調査書完成
お客様の契約書作成
従業員の研修資料の作成・・・・
全部出来るか~!

08.6.6. 川染智騎

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今日、スタッフの佐藤に・・・



間取りを書く為の練習のため
自分の住んでいる家の間取りを書いてみな・・・
と、課題を出しました。

2時間ほどかかって、思い出しながら何とか書きましたが
どうも構造的に、所々変です・・・
今日、おそらく家に帰って彼女はメジャー片手に
測りまくるでしょう・・・

明日、間取り公開?!!

08.6.5 川染

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今日スカウトに遭いました・・・



さっき当社にTELがあり
事務員さんから僕にTELの引継ぎがありました。

TELに出ると、何とかコミュニケーションとか言う会社で
貴方をスカウトしたいとの事・・・・
どこかの建築屋がその何とかコミュニケーションの会社に依頼し
私をスカウトに来たらしい・・・・

私は社長の息子ですと言う事で、丁重に断りはしたが・・・
う~ん、新手の詐欺だろうか???
ちょっと調べたら、私が社長の息子と言う事も分かるだろうに・・・
しかし、気分はよかったっすよ・・・

08.6.2 川染智騎 27歳 今が青春とは昔の事です

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猿なんて・・・



初めまして、佐藤と申します。5月15日から営業事務として勤務しています。

所長からブログに書き込むように言われても、誤魔化して書かずにいたのですが・・・。猿と聞いたら書かずにはいられなくなりました・・・。

 

佐藤の住んでいる地域では、横切る程度では済みません。娘の(ピカピカの1年生☆)通っていた保育園に普通に「群れ」で出没していました(= =;)勿論、園児は室内に避難です。小学校のPTA会報にも『獣害に強い地域作りを!!!』と・・・。

 

対策として、子供たちには登下校中に猿に出会っても石など投げないように指導しているそうです(なんじゃそりゃ・・・)あと、GPSで猿の群れの動きを探知して・・・云々。そこに引っ越して7年になりますが、初めて猿を見たのは保育園の目の前の公園でした(5、6匹が何やら食べておりました)あまりの事に、一旦通り過ぎたところを車をバックさせてしまいました。この間は、夜に近くの雑木林の方から、ケンカしているような猿の金切り声が・・・(ありえへんし・・・

 

どんな田舎やねんっっ!!と不安になりますが、一応津市内です。ちなみにタヌキも出ます。でも、それなりに(?)津市街に近い団地です。・・・多分。

 

と、いう訳で津市内(しつこい・・・?)に出るんだから嬉野だって出るさ!という失礼な佐藤でした。(と、言いつつ津市は田舎だと豪語する佐藤でした)

 

特に変わったネタもありませんで、オソマツサマでしたm(- -)m

 

※ちなみに佐藤は男性でしょうか、女性でしょうか。わかりますか?

佐藤はめぐみちゃんのように、自転車で友達と遊びに行くようなかわいい時代は

とっくに過ぎているので、めぐみちゃんはかわいいなぁ、と思う今日この頃です。

参考にしてください(←参考か?)

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